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三倉佳奈の旦那と子供は(ブログ)?産後3か月で復帰!男性も家事をすることは当り前 [芸能]

三倉佳奈さんの旦那と子供は?????そして産後3か月で復帰しているパワフルな奥さんになっていました!三倉佳奈さんのブログも公表でいつも楽しみに見ている。家庭では男性が家事をすることは当り前と!!!そりゃそうだ!!!

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みくら・かなPROFILE

1986年、大阪府生まれ。10歳の時、双子の姉・茉奈さんと、NHK連続テレビ小説「ふたりっ子」に出演。ヒロインの少女時代を演じて、人気を集める。
その後は、女優・歌手としてドラマやバラエティー番組、舞台などで活躍。
2008年にはNHK連続テレビ小説「だんだん」に、姉とダブル主演を果たした。12年に結婚し、3歳の娘と1歳の息子を育てている。
ドラマ「もひかん家の家族会ぎ」(tvk他)に出演中。



旦那さんとの馴れ初めは??
二人は同じ関西学院大学に通っていたようで、最初の出会いは大学でのドイツ語の授業だったようです。

「シャーペン貸して」の会話から始まり、ちょっといいなと思っていたので、

「一緒に駅まで帰ろう」と声を掛けたのがきっかけとのこと。

大学の授業で私が主人に貸したシャーペンが、消しゴムまでしっかり使っていて親近感が湧いたという。

大学生のときに交際をスタートさせ、7年半という長い交際を経て2012年12月28日に入籍しました。

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旦那さんお職業は??



「本日12月28日、以前からお付き合いしていた方と入籍致しました。

大学時代に出会った、一つ年上で現在アパレル会社勤務の一般男性です。

7年半の時間を共に過ごす中で、彼との穏やかな時間の尊さを感じ、結婚に至りました。」

ブログで報告!!!


アパレルでしたーーーーー!!!

三倉佳奈さんは産後すぐにドラマ復帰していた!!!!




こんなことを語っています。

――2016年の春にご長男を出産されました。お子さんが2人になって、忙しさも倍増ですね。

 子どもが1人だったときと比べ、やらなきゃいけないことが多くて、自分の時間が足りなくなったのは確かですね。役者の仕事って準備が必要で、台本を眺めて、分析して、覚えていく作業をしなければいけない。2人を育てながらだと、なかなかその時間を確保できなくて、セリフを覚えるのには苦労しています。

とくに出産直後はバタバタして大変だったんですけど、昔から体力に自信があったので、産後3か月の頃には、仕事に復帰していました。

大阪で撮影する単発ドラマだったのですが、生後3か月の息子を抱っこして新幹線にのり、気づいたら東京―大阪を7度も往復してましたね(笑)。ただ、大阪には私の母親と夫の両親がいるので、子どもを預けて撮影に行くこともあり、すごく助けてもらいました。

――おじいちゃん、おばあちゃんは、かわいい孫に会えてうれしかったでしょうね。佳奈さん自身は大変だったんじゃないですか?

 それが、夏になって、暑さと疲れでダウンしてしまいました。「子どもを誰に預けようか」「どうやって仕事を乗り切ればいいか」「スケジュールは……」と、そんなことで頭がいっぱいで、自分が無理をしていることに気づかなかったんですね。一気に疲れが出て、気分もどーんと落ち込み、ぐったりしてしまいました。今は、反省しています

――がんばり過ぎたんですね。その後の体調は大丈夫ですか?

 その年の秋からは、仕事量を抑えて、バランスをとるようにしました。それに、娘がだんだんお姉ちゃんらしくなって、家ではよく助けてくれるようになったんですよ。


30代…仕事も子育ても「無理せずバランス良く」

――「ふたりっ子」のマナカナちゃんも、もうすぐ32歳になるんですね。2度の出産も経験して、体調や体力の面で変わったと思うことはありますか。

20代のときは、どんなに無理をしても、「焼き肉を食べたら元気になる」とか、「寝たら復活」とか、そんなふうに思ってました。それが、30代になると、疲れがいつまでも残るようになりました。
 産後の体調も、上の子を産んだ時は大丈夫だったのに、去年は無理をしてひどく体調を崩したので、やっぱり年齢による違いはあると思います。体も変化するし、女性にとって出産って大変なことだと思うんです。だから、2人目を出産する同年代の友達がいると、自分の経験から「絶対、無理したらあかんで」と言っています。

――健康を維持するために、工夫していることは?

 以前は、子どもに食べさせることにばかり気を取られて、自分はあまり食べないで済ませていたことが多かった気がします。食べる量が少なかった。今は、おかずの品数を多くして、自分もしっかり食べるように心がけています。

 それと、年をとって代謝がだんだん落ちているので、このごろは、努めて体を動かすようにしています。時間があったらヨガをしたり、自宅でストレッチをしたり、エスカレーターではなく階段を使ったり。
――家庭と仕事を両立する負担は大きいと思います。子育てにはご家族の協力も必要ですね。

 うちの夫は、協力やサポートというより、2人で子育てしている感じです。帰宅してから寝かしつけるまでは、夫が子どもたちの面倒を見てくれます。休日は、洗濯は夫、掃除は2人でします。そんな父親を見て育てば、子どもたちも「男性が家事をするのは当たり前」と思うだろうし、将来、家事を楽しくできるようになるかもしれない。

男性が家事をすることは当り前!!
それは当然です!!

 少し前までは、夫の帰りが遅くても、晩ご飯を作って待っていなければ……と頑張っていました。子どものことも、夫のことも、完璧にやらなければだめだと、気負っていたんです。でも、これからは手抜きをするのも大事だと考えて、「夫のためのご飯は作らない!」と宣言しました。
夫本人も、がっかりした様子はありません。仕事がいつ終わるかわからなかったりするので、その方が気が楽みたいですね。
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