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真野恵里菜 彼氏とディズニー(画像付)?人気女優になるまで苦悩が! [芸能]

真野恵里菜さんの彼氏さんとディズニーデートか?もしくは仕事??デイズニーという最高なシチュエーション高まりますね!!!
真野恵里菜さんは人気女優になるまで苦悩があったことを赤裸々に語っています。こんなに素敵な真野恵里菜さんなのに苦悩があるなんて。。。
まとめてみました。

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真野恵里菜 彼氏とディズニー??仕事???



PROFILE

真野 恵里菜(まの えりな、1991年4月11日 - )

生年月日   1991年4月11日(26歳)

出身地      日本 神奈川県

身長       159 cm

血液型     B型

職業     女優

ジャンル   テレビドラマ、映画、舞台

活動期間   2006年 -

事務所    ジャストプロ

公式サイト  真野恵里菜オフィシャルWEBサイト

答えは?????

仕事でした・・・・・

少し前の投稿で撮影のため、ディズニーランドを訪れたことを明かしていた真野恵里菜さん。
ミニーの耳を付け、パーク内のカフェで大好物だというワッフルを持って笑顔で微笑むデート風ショットを投稿し「ここのワッフル大好き!撮影後、美味しくペロリといただきました」とコメントしています。


また真野恵里菜さんは「夢だったディズニーでのロケ。本当に嬉しくて嬉しくてしくて幸せいっぱいでまさにHappiness is hereでした!!」と興奮気味に綴っており、楽しかった様子が伺えています。




3月2日はミニーマウスの日でした[リボン] そんなステキな日に 宝島社から発売された 「Disney MINNIE MOUSE BOOK」にて ディズニーランドでミニーちゃん特集の 撮影をさせていただきました[泣き顔][ぴかぴか(新しい)] . . 夢だったディズニーでのロケ。 本当に嬉しくて嬉しくて 楽しくて幸せいっぱいでまさに Happiness is here?でした!! ぜひ、見ていただけると嬉しいです[ほっとした顔] そして、ミニーちゃんのこと もっともっと大好きになってください[わーい(嬉しい顔)][黒ハート] #夢が叶う場所 #Happiness #ディズニーランド #宝島社 #ミニーマウスブック #ミニーマウス特集 #インスタ映え #パーク内での撮影 #他の人の迷惑にならないように #塀に登ったりはダメです

Erina Manoさん(@erinamano_official)がシェアした投稿 -





真野恵里菜が人気女優になるまで苦悩が!



話題作への出演が相次ぐ女優・真野恵里菜さん。
アイドル卒業後
『みんな!エスパ―だよ!』(テレビ東京系)で腹黒い学園のマドンナを好演し大いにファンを裏切ってくれてから早5年。

『とと姉ちゃん』(NHK総合)ではヒロインをいびる怖い先輩役、『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)ではヤンママといった、かつてアイドルだったとは思えない振り切った芝居で女優としての評価を獲得してきました

園子温監督作品をはじめ『不能犯』『坂道のアポロン』など話題作の出演が続き、この春はdTVの野島伸司脚本ドラマ『彼氏をローンで買いました』で主演を務める真野へ、アイドルを卒業5年目の記念日にインタビューを実施しました。

最新主演ドラマへの思いやアイドル女優として見られた苦悩など、デビューから現在に至るまでの女優活動について振り返ってもらったのです。

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■アイドル時代、「役者をやりたいです!」と大きい声では言えなかった

真野さんにとって女優デビュー5周年というメモリアルな日です。改めて女優活動を振り返ってみて、どんな5年間でしたか?

【真野恵里菜】

実はアイドル時代、お芝居とハロプロ活動の同時進行は厳しいなという場面に何度も直面しました。

それによって時に大切なものを諦めなきゃいけないこともありました。舞台の『ウサニ』とライブが重なって、いろいろな方に迷惑をかけてしまって。どちらも大切だからこそ、どちらにも迷惑はかけられない。
だからちゃんと自分の中で区切りをつけたいなと思い、お芝居の道を進む決心をしたんです。

でも自分から「演技の道に進みたいです!」と大きい声では言えませんでしたね。

どうしたら役者になれるのか分からない。私と同世代で、以前舞台で共演した高畑充希ちゃんみたいな本物の役者さんの演技をすぐ横で見ていたからこそ余計に焦りのようなものを感じていました。だからアイドル卒業の際は「歌とか演技の表現の幅を広げられるようにここを旅立ちます」と本当にふわっとしたコメントしかできなかったんです。ファンの皆さんは「卒業後何するの!?」って不安になったと思います。

卒業後初の作品が園子温監督の『みんな!エスパーだよ!』。腹黒い女子高生で、パンチラシーンもあって衝撃でした!

【真野恵里菜】 

皆さんを驚かせてしまいました(笑)。もしかしたらファンの方を傷つけてしまったかもしれないけど、『みんな!エスパーだよ!』みたいな作品ってアイドルを卒業したからこそできたと思うんです。

卒業後は順調に経験を積んでいますね。特に最近は話題作へも続々出演、勢いがすごいです

【真野恵里菜】 

そう言っていただけることが増えたんですが、自分では全然分からないです。朝ドラの時も何度も何度もオーディションを受けてやっと『とと姉ちゃん』(NHK総合)で役を頂けてすごく嬉しかったのを覚えています。
でもちょうどその頃初めてのミュージカルも決まって両方の撮影時期と稽古が被ってしまったんです。
それこそ、アイドル時代の『ウサニ』の時と同じ状況になってしまったのですが、周囲の方の協力をいただきながら「あの頃の自分とは違う。今の私ならきっとできる!」って自分に言い聞かせて乗り切りました。

そこからは『逃げ恥』や鈴木おさむさんの舞台にも出させて頂けるようになり、現在に至ります。アイドル時代の経験も含めて、今まで歩んで集めてきたピース(仕事)は全部色も形も違うけど、この5年間を振り返ると、最近やっとそのピースがハマってきているのかなって思いますね。

役者、アイドル、グラビア…私の職業は見てくれている方が決めることだと思っています
真剣に女優として向き合う中で「元アイドル」という経歴がいいこともあれば、それにより”アイドル女優”と言われたり不本意な思いをされた経験もあったのではないですか?


【真野恵里菜】 

それは今でもありますね。この仕事をしている以上、さまざまなご意見をいただきますし、中には辛辣なことを言われることもあるんですが、私自身は何と言われても目の前のお仕事に真摯に向き合っていくことが大事だと思っています。

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今となってはアイドル時代があったから今があると胸を張って言えるようになりました。

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